福岡ロードサービス株式会社

活動内容

飲酒運転撲滅運動

私たちは、平成25年に飲酒運転撲滅運動に賛同し、飲酒運転撲滅宣言をしました。
車両運転業務に従事する従業員及び出社した従業員は必ずアルコール検知器による検査を行っています。
従業員に飲酒運転は
「絶対しない!」「させない!」「許さない!」を徹底させています。
又、飲酒運転撲滅のため福岡県、及び市町村等の実施する取組に協力し、撲滅運動の推進に積極的に参加しています。
アルコールに関する指導を実施し飲酒習慣の改善を図り、外部より講師を招聘し、定期的に研修を行っています。

飲酒運転撲滅宣言企業登録証

交通安全対策

日頃より、交通ルールの遵守と交通マナーの意識を高め交通安全に気をつけています。
また、全国交通安全週間には、福岡北九州高速道路公社や高速道路交通警察隊と連携しキャンペーン活動を行い安全運転を呼び掛けています。

安全運転の呼びかけ

災害対策

人命の保護を最優先とし、地震や台風や大雨、積雪、凍結時の交通規制など、常に24時間体制で災害発生時の速やかな対応ができるよう日頃より訓練や研修を行っています。

災害時の対応

不正通行の防止

有料道路事業は、道路をご利用されるすべてのお客様から公平にご負担いただくことで成り立っています。
福岡北九州高速道路につきましては、警告看板や監視カメラを設置しています。
平成17年10月に道路整備特別措置法が改定され、刑事罰(30万円以下の罰金)が科せることとなりました。

警告看板や監視カメラを設置